非常に久々すぎて、自分のログイン情報をすっかりわすれてしまい・・・
アカウントだけなんとか思い出して(というかブログのアドレスそのまま)入れました。
ドミィトリー少尉は、ロシア版SNSで相変わらずの
スパルタク狂のエロ男色男ぶりを遺憾なく発揮していますが、今回はめずらしく自分の演奏をYouTubeから転載していたので、こっちにも。
何処にいるんじゃ??と首をひねってみていたんですが、少尉デュオの登場は最後の1分くらいです。
私も、歌う彼らを久しぶりに見ました。
- 2011/10/06(木)|
- Duo
-
-
| コメント:0
ドミィトリー少尉のプライベートなステータスに変化があった模様。
要は、独身に戻ったっつーことのようです。
今年の春くらいから、そういう流れだったようで・・・。
ま、彼はどうみてもプレイボーイですからな。
彼の女性観はこんな感じらしい。
「僕は女性のか弱さに惹かれる。僕たちは強い、だから『守るべき者』が必要なんだ」
なかなか古くて斬新な見解だ・・・いまどきなかなか聞くことはできまい。
それはそうと、彼はそろそろ軍隊生活20周年らしい。
相棒のヴィクトル少尉もそうなのかな。
私は個人的な好みとして、プレイボーイは全然好きではないので
今や頼みは、謎につつまれたままのヴィクトル少尉だけである。
謎のままにしておくのが一番良いのかもしれぬ・・・。
- 2011/06/22(水)|
- Duo
-
-
| コメント:2
アンサンブルの記事だと思いますが、最後の方に一瞬だけ
われらが少尉たちの「小麦色の娘」が出てきます(笑)
ドミィトリー少尉は、…本職では元気なようで何よりです。
- 2011/04/18(月)|
- Duo
-
-
| コメント:0
あんまり真面目に調べたわけでないので、違ってたら後でコッソリ修正しますが
前回の記事の最初の動画は、たぶんチャイコフスキーホールでの演奏じゃないか
と思われマス
チャイコフスキーホールでソロを歌うというのは、ドミィトリー少尉にとって
それはとても誇らしいことであるらしく、すごく幸せそうなんであります。
しかし、苦節数十年でその栄光をつかんだ彼に対し、若干・・・いくつだ、この子は。
カチューシャ。
たぶん同じコンサートだと思いますが、堂々のソロ。
でも・・・なんといいますか。
私は正直、こういう幼い子の歌声というのに非常に弱いのですが
このよく訓練された立ち居振る舞い、小さな軍服、ぴかぴかの軍靴、軍隊式敬礼
どうしても「痛ましい」と見えてしまうのです・・・
やはり、「戦争」をイメージするものですから。軍服っていうのは。
幼い子供からは遠ざけておきたいものですよ、やはりね。
しかし、話は全く変わりますが、この非常時で自衛隊の皆さんには頭が下がります。
彼らがいなかったら、今頃日本はどうなっていたのでしょうか。
被災地も、原発も、想像するだに恐ろしいことになっていたでしょう。
まだまだ、やらなくてはならないことがたくさんあると思いますが、
ほんとに感謝いたします。
- 2011/03/20(日)|
- Ensemble
-
-
| コメント:0